November 2017





2017.11.22(wed)
TBA

2017.11.23(thu)
No.6

2017.11.24(fri)
Fucking My Life
#FML

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NowPlanning

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The Wizard -club circuit 2017-

2017.11.27(mon)
TBA

2017.11.28(tue)
Terrarium

Fucking My Life
#FML
2017.11.24(fri) 21:00


GUEST: Chris Lake
DJ: WATARU, RONG-CHA, NAOTO, SE-TA, CuRU, Tsuyoshi Koyama, Chokehata, GLO

BASS MUSIC
ADV. 3000YEN, DOOR 3500YEN

club JB’Sが新たに発信するダンスミュージックパーティー、Fucking My Life!!
初回のゲストアーティストはChris Lake!!


  



▶︎ Chris Lake

音の彫刻家Chris Lakeは彼のサウンドとキャリアに再び焦点を当てることに対して疑いのない衝撃を感じたのが、最近のワールドツアーで明確になった瞬間であった。「家族と長年住んでいたスコットランド、そして母親の空き部屋に再び帰ってくることになったんだ。」続けて彼はこう言う。「新しい自分を見つける為に、昔の自分に戻る感じだったよ。失ってたエネルギーを再び取り戻してる感覚だったんだ。」Chrisの魅力的な人生を見てみると、何かが欠けているとは考えにくい。彼のクレジットの中には、BeatportやBillboardのトップチャートアーティスト達やプラチナムレコード、グラミー賞ノミネート、大手レコードレーベルなどがあり、新たな才能をサポートするMidas Touchも持っている。
2015年には"Chest"、"Stranger"、Chris Lorenzoとのコラボ "Piano Hard"やAnna Lunoeとの"Stomper"を含むファンキーな展開に大胆で壮大な楽曲が大ヒットを記録。さらにSNBRNの"California"や、UKトップチャートアーティストJess Synneの"Hold my Hand"、そして現在3700万回再生を記録しているCalvin Harris & Disciplesの"How Deep Is Your Love"が称賛されてる。
Chris Lakeは言う。「これまで沢山のボーカルエディット、自身のサンプル等のレコーディングをしてきて、それらを90'sっぽくチョップし切り刻んでるんだ。静かに音楽自身に語らせるだけだけど、皆からは"Chris Lakeが復活した"って言われてるよ。」忠実なファンは"Chris Lake 2.0"について心配する必要はないと語る。「これは正反対の変化では無く、より繊細な再調整なんだ。結局のところ、それは僕にとってハウスミュージックにすぎないからね。自分の信じてる音楽なんだよ。自分が珍しいと思う部分は、耳と意思決定能力だね。スタジオに居る時はその能力に全ての信頼を置いていて、それが自分のサウンドを生み出すと信じているんだ。」Chris Lakeは復活しただけで無く、インスピレーションで溢れ出ている。「次の18ヶ月間は4週間ごとに楽曲をリリースできる素材は十分あるんだ。」彼は間を置いて、ひそかにこう囁く、「自分を前進させるのは革新であり、自分の限界を超え続けたいんだ。次に何を僕が作り出すのか想像して楽しみにしてる皆と同じぐらい僕も楽しいんだ。」