December 2019





2019.12.10(tue)
#アニタコpresents
「死んでもタコを食べてみたい!」

2019.12.11(wed)
POCCOLI #69
-They Were Born In December-

2019.12.12(thu)
CURE

2019.12.13(fri)
FRINFON

2019.12.14(sat)
Present by Pitch Odd Mansion
"RAFAERO"

2019.12.15(sun)
nerd tune

2019.12.16(mon)
月東宴

Kick a Show
The Black Nectar Tour in NAGOYA
2019.10.19(sat) 22:00


RELEASE LIVE / DJ: Kick a Show, Sam is Ohm
GUEST LIVE / DJ: okadada, MARZY, reverv kueen, eill
DJ: FRONT!, miyau-D, NEISHI BROS., YURA, 329
LIVE: FRONT!, Takakoh


HIPHOP/R&B/DISCO
ADV.3000YEN , DOOR 4000YEN (共に別途500YEN/1DRINK)



  



▶ Kick a Show

渋谷・中目黒・恵比寿を拠点とするシンガー。

相棒とも言うべきプロデューサー、Sam is Ohmとのタッグは抜群のケミストリーを生み出しており、最先端ながらもどこか懐かしさが香るメロディとトラック、USのR&B作品などにインスパイアされたというセンシュアルかつユーモア溢れるリリックが特徴的で、ストリートからインターネット上まで、コアなミュージック・ラヴァーズを唸らせてきた。
これまでに数々の客演参加も経てきており、2017年にはG.RINA、ZEN-LA-ROCKらのアルバムへ連続して参加。そして、同年、MONDO GROSSOが14年ぶりに発表して話題になったアルバム『何度でも新しく生まれる』にも参加し、MONDO GROSSOとともにFUJI ROCK FESTIVAL ‘17にも出演して話題になった。
2018年のバレンタイン・デーには記念すべきデビュー・アルバム『The Twelve Love』をリリース。多方面で高評価を得、同年に渋谷WWWにて初のワンマン・ライブも開催。そして、TOKYO HEALTH CLUBやJABBA DA FOOTBALL CLUB、eillといった気鋭のアーティストらともコラボを果たした。
CP Companyやadidasの広告イメージにも起用されたほか、MIHARA YASUHIROやヨウジヤマモト社のクリエイティヴ・チームがデザインするTHE SHOP YOHJI YAMAMOTOの限定ブランドであるS’YTEのモデルにも起用され、各方面でその才能を開花させている。
キャッチコピーは「お酒のお供にお耳の恋人」。