December 2019





2019.12.10(tue)
#アニタコpresents
「死んでもタコを食べてみたい!」

2019.12.11(wed)
POCCOLI #69
-They Were Born In December-

2019.12.12(thu)
CURE

2019.12.13(fri)
FRINFON

2019.12.14(sat)
Present by Pitch Odd Mansion
"RAFAERO"

2019.12.15(sun)
nerd tune

2019.12.16(mon)
月東宴

club JB'S presents
END OF THE YEAR PARTY
-The Straight Story-
2019.12.27(fri) 22:00


LIVE: THA BLUE HERB, 呂布カルマ, Campanella, JEVA
DJ: OBRIGARRD, DJ UJI, CONOMARK, nutsman

HIPHOP
ADV.3000YEN , DOOR 3800YEN



  



▶ THA BLUE HERB

ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。’98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、’07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、’12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。’04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、地元北海道以外での最初のライブを収めた「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT'S THE WAY HOPE GOES」、’08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期(’07年〜’10年)におけるライブの最終完成形を求める日々を収めた「PHASE 3.9」、’13年に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブツアーを追った「PRAYERS」を発表してきた。’15年にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を、’16年には前年末の東京リキッドルームでのライブを収めた「ラッパーの一分」を発表した。
HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。
’17年、結成20周年を機にこれまでの足跡を辿った初のオフィシャルMIX CD「THA GREAT ADVENTURE」、シングル「愛別EP」を発表。10月には日比谷野外大音楽堂で20周年記念ライブを台風直撃の豪雨の中で敢行、集まった3,000人のオーディエンスと新たな伝説を刻んだ。そして、その模様をノーカットで収録した「20YEARS, PASSION & RAIN」を発表した。
2019年、5枚目のアルバム、その名も「THA BLUE HERB」を7月3日に発売、1MC1DJの1個小隊で全国のステージ最前線を疾走中。

公式ホームページ
www.tbhr.co.jp




▶ 呂布カルマ

名古屋JET CITY PEOPLE代表。
ラップのプロ。グラビアディガー。




▶ Campanella (MdM)

1987年愛知県生まれ。 音楽と言葉を変幻自在に操るRapper。
2011年、RCSLUM RECORDINGSのV.A.『the method』 に参加。
その後、C.O.S.A.とのユニットであるコサパネルラ名義の作品、 フリーミックステープ、CAMPANELLA&TOSHI MAMUSHI名義の作品などを立て続けにリリース。
2014年、ファースト・アルバム『vivid』をリリースし脚光を浴びる。
2016年、セカンド・アルバム『PEASTA』をリリース。
2017年、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)とのコラボレーション楽曲『PELNOD』をシングルカット。
現在、数多くのアーティストの楽曲に客演として参加、全国各地でライブを活発に行っている。